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ハ長調

 一昨日くらいからベートーヴェンのピアノ・ソナタ第21番ハ長調 作品53〈ワルトシュタイン〉ばかりを聴いています。

 2楽章から3楽章に入るところなんて本当にゾクゾクする。

 これまであまり聴かなかったベートーヴェンを聴いている理由は色々とあるのですが,これまでのことや今後のことを考える際の伴侶が欲しかったからであり,急に頼まれた集中講義のスライドを作らなくてならなくなってそのBGMが欲しかったからであったり。

 とりあえず,今困っていることは,本来担当だった先生がおめでたということで急きょ9月始めに未経験の授業を担当することになったこと。事務の方から連絡がきた際に頼まれて断ることもできたのですが,可能な限りの仕事はやってみようと。見返りを求めてない…と言ったら嘘になるんですけどね。って一体,見返りって何があるんだろ。

 というわけで,しつこいくらいにワルトシュタインを繰り返して聴いてます。

 今のところ,わかったことは,

 私はやっぱり「ハ長調」が大好きだということ。

 素直で単純なところが美しい。
00:17 : 書籍や音楽など趣味関係トラックバック(0)  コメント(0)

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